国際線ハンドリングの旅客業務の責任者の1人として約60名のスタッフ全体の管理をしています。又、お客様対応や現場ヘルプなども行っています。
社員紹介
いきいきと働く社員の姿を
間近で見ることが出来、
スタッフ管理の
やりがいを感じます
- 旅客サービス本部
旅客グループ
旅客サービス課 課長 - 2001年入社

勤務体系
- 日勤(9:00~17:30)
- 4勤2休(もしくは1休)
1日のスケジュール
9:00~17:30
- 09:00
- 運航状況・フライトスケジュール確認
- 09:30
- ブリーフィング参加
- 10:00
- 社内ミーティング
- 12:00
- 休憩
- 13:00
- 現場モニター
- 14:00
- ブリーフィング参加
- 16:00
- 航空会社との調整・会議等
- 17:30
- 業務終了
Q. 現在されている仕事内容について
Q. やりがいを感じるところ、または大切にしていること
元々インフォメーション部門に在籍しており、その後旅客ハンドリング部門へ異動しました。異動当初は既にコロナ禍で国際線も運休していたため現場を全く知る事が出来ませんでしたが、国際線が少しずつ再開し、本来の業務が出来る事に喜び、いきいきとした表情で働く社員の姿や成長していく過程を間近で見ることが出来、私自身も嬉しく思い、スタッフ管理のやりがいを改めて感じました。
Q. 入社当時のことを教えてください
入社当初はインフォメーション本部に在籍していました。覚える事は多く大変でしたが、幅広いジャンルの知識が身に付きましたし、国内外老若男女問わず色々なお客様と接することに接客の奥深さや面白さを感じていました。教育を担当してくれた先輩たちはプライベートでも仲良くして頂き、一緒に楽しい時間を過ごしたことを覚えています。
Q. 仕事で心に残ったエピソードを教えてください
新型コロナウイルス感染拡大の影響で新千歳空港の国際線は約2年程運休しておりましたが、再開してからはアジア圏のお客様が「ずっと北海道に来たかったんだよ!」と笑顔で話して下さることが多く、旅客ハンドリング業務に対する期待感を日々感じています。